urxvt + screen + glibc のいろいろ
複数のターミナルを使い分けていると、.zshrc とか .emacs とか .vimrc とかがやたらと複雑になってしまってどうにもならなくなってきたので本気でターミナルを urxvt に移行しようと思った。未だ EUC 吐くやつはその都度直せば良いや。
そんで urxvt にで適切な termcap を設定するとすごいことに気がついた、256色も使える。今までの 8色だったのが 256色も見えるようになった。世界が眩しすぎる。でも screen の中だと 256色使えないみたいので何でかなーと思って調べてみると screen の configure で –enable-colors256 する必要があった。etch では コメントされていたので lenny の screen だけ取ってこようと思ったら。glibc も lenny になった。まぁいっかと思ってたら、あらゆるカレントディレクトリに mtrace.log というファイルが出来ていった。確かに環境変数に MALLOC_TRACE=mtrace.log をセットしているんだけれど、同時に MALLOC_CHECK_=0 としているので無効のはず。あとで詳しく追ってみる。
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Trackback by Robert wrote related post — 2008/06/19 Thursday @ 22:09:42