2008/02/11 Monday 01:31:33
前から言うだけ言っておいて全然手を付けていなかった fonera cluster を作り始めた。
オリジナルのファームウェアも大体固まってきたし、とりあえず6台稼働してみ る。

一つだけ丸裸(性的な意味で)な奴が居るけど、それは遊ぶ用。
肝心の MPI ライブラリがクロスコンパイル出来て居ないのが悔しい。
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2008/02/10 Sunday 10:51:34
最近 fonera の余計な機能を削ぎ落としているうちに、素の OpenWrt を入れた方が早い事に気がついた。そんで root ファイルシステムにいろいろ詰め込んだ、ファームウェアを作って起動させると jffs ファイルシステムがマウント出来ていないことに気がついた。
Cowardly refusing to erase blocks on filesystem with no valid JFFS2 nodes
empty_blocks 91, bad_blocks 0, c->nr_blocks 92
jffs2 not ready yet; using ramdisk
メッセージの意味が解っていないんだけど、rootfs のサイズが大き過ぎるんだと思う。
じゃあ何を削ろうかって考えて無線LAN 周りの kernel モジュールをばっさり消してみると正常に JFFS をマウント出来た。なんだか FON社に申し訳ない気がしてきた。
あと、root ファイルシステムをまるごと CVS に入れてバージョン管理してやろうとしたんだけど、CVS だと symlink が扱えないので困った。仕方がないので subversion で管理する。
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2008/02/05 Tuesday 04:07:05
複数のターミナルを使い分けていると、.zshrc とか .emacs とか .vimrc とかがやたらと複雑になってしまってどうにもならなくなってきたので本気でターミナルを urxvt に移行しようと思った。未だ EUC 吐くやつはその都度直せば良いや。
そんで urxvt にで適切な termcap を設定するとすごいことに気がついた、256色も使える。今までの 8色だったのが 256色も見えるようになった。世界が眩しすぎる。でも screen の中だと 256色使えないみたいので何でかなーと思って調べてみると screen の configure で –enable-colors256 する必要があった。etch では コメントされていたので lenny の screen だけ取ってこようと思ったら。glibc も lenny になった。まぁいっかと思ってたら、あらゆるカレントディレクトリに mtrace.log というファイルが出来ていった。確かに環境変数に MALLOC_TRACE=mtrace.log をセットしているんだけれど、同時に MALLOC_CHECK_=0 としているので無効のはず。あとで詳しく追ってみる。
2008/02/04 Monday 23:58:44
(よ)が酒のつまみにやずやのケフィアを大量に持ってきた。
カプセルの中身を開けて味わってみるとチーズの出来そこないの様な味がした。
名前だけ良く聞いてたけどあんまりおいしいモンじゃなかったな。というか日本酒のツマミじゃあ無いな。たぶんワインと合うんじゃないかな。
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2008/02/02 Saturday 23:08:49
大阪の mya君が西日本で流通していると云われている felica の ICOCA を 千円で売ってくれた。
さっそく中身を dump してここに貼り付けようかと思ったけど、見る人が見るとmya-君が何処で何を買ったかとかが判ってしまうので一部だけ。
システムコードは 0003 なのでこれは Suica と一緒だな。ということは 0×008B の非暗号化領域に残高がはいっているんじゃなかろうか。
01010212A10A4818:0003:008B:0000:00000000000000003000006004000002
11, 12オクテットが 0×0460 ということは残高 1120円かな。120 円得したw
東京でも使えるんだろうか。
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