cuspy memo


ドイツ3日目 - Würüzburg から Rothenburg まで

2008/09/28 Sunday 09:40:37


朝メシ


朝のアルテ・マイン橋


朝のマリエンベルク要塞


橋に並ぶ12体の像はみんなそれぞれ違う。


スーパーの魚コーナー。
ここで魚の名前を覚えて晩メシに備える。


スーパーの野菜コーナー。
これも晩メシ対策。


Residenz(世界遺産)前の広場は残念な事に工事中だった。


中は博物館みたいになってて自由に入られる(撮影禁止)


レジデンツ裏庭


レントゲン博物館。入り方が分かりにくかった。


レントゲンさん


X線管。


レントゲンさんの実験室


階段を登ると、今でも使われていそうな実験室があった。
入り口の分かりにくさといい、この建物全部が博物館なのではなく、大学の一部が博物館化してるっぽい。


屋上にもなにやら実験装置が・・・
コンクリート内での鉄の電気防食の実験、というような事が書いてあった。


ローカル線に乗って Rothenburg(ローテンブルク)へ。
畑しか見えなくなってきた。


ローテンブルクに到着、市壁が見えてきたその時。
馬車が・・・


通り過ぎて行った・・・


ローテンブルクの街並み。


マルクト広場と市庁舎


観光名所なのでいろんな店が並ぶ。


武器専門店


クマ専門店


ローテンブルク銘菓 Schneeball(シュネーバル)を食べる。
直訳すると「雪の玉」。中身はふわふわサクサク。


ローテンブルクの職人の家。
もっとも古い記録では、13世紀頃この家に住んだのは桶職人だったそうな。
その後、染物師、織物師、靴屋、鋳掛け屋、陶工、かご細工師、石けん製造工、舗装工、錫職人、左官屋といった、様々な職人がこの家に住んだそうな。
様々な職人によって増改築されたこの家は驚異的な耐久性を保ち、当時の職人部屋をそのまま残すことが出来た。


中は天井が低く、こじんまりとしている。


水道を必要としなかった隠者とこの井戸のお陰で、近代化の時代に流されずにすんだ。


織物職人の織物機


家具の接ぎ目が大胆だけど丈夫そうだな。


陶器や桶


靴職人の仕事場


中世犯罪博物館


所々日本語で解説があるのが親切。以下書き起こし

= 近世初期の裁判手続 =
* 訴訟手続きの開始
訴訟は、昔から被害者の申し立てにより起こされた。原告と被告が法廷で対立し、証拠をもとに判決が下され、有罪を言い渡された者は罰金刑か賠償の義務を課された。人権と平和、即ち国家の秩序が安定するにつれ、悪い行いはこの秩序を乱す「犯罪」とみなされ、被害者の訴えの有無にかかわらず、取調べを行い更に犯人を罰することが許されるようになった。その場合、犯人の逮捕に至る程強力な容疑事実が必要とされた。

* 立証方法
審議における立証方法には二段階から成っていた。まず、一般的な証拠(目撃者の証言、又は検証による)をもとに犯行を証明する試みがなされた。次の段階で、犯人の確定に重点がおかれ、これには主に容疑者の自白で明らかになることが多かった。容疑者又は被告人が、犯人である疑いの余地が無いにもかかわらず犯行を否認すると、容疑を認めるまで拷問がかけられた。しかしこの場合、まず専門家による書類の鑑定が義務づけられていた。

* 判決に至まで
立証審議終了後、訴訟書類には再度専門家により鑑定された。裁判官と参審員により法定内で判決案が検討された後、最終判決が下され、文書化された後当事者に通知された。これが公正であることが認められると、有罪判決とそれに伴う刑罰が決められた。ここまで非公開に行われてきたすべての訴訟手続きが初めて公にされるにあたり、判決がいかにして公衆の面前で発表されるかが細かく決められ記録された。

* 公開裁判
判決の公表は公開裁判で行われた。裁判官と当事者が、特別に作られた舞台の上で集まった市民を前に席につくと、古い形式にのっとって、裁判が重々しく開始された。裁判官が訴え及び自白内容を読みあげた後、集められた証拠物件が公開された。自白内容は真意が確かめられ、復唱させられた。最後に判決が下され、参審員がその公正さを認めた。

* 刑の執行
刑罰は、公開裁判の終了後、公衆の前で執行された。死刑台は郊外にあることが多かったので、集まった市民は死刑囚と共に死刑台まで向かった。死刑囚は刑の執行の直前に今一度話すことと、最後の祈りを捧げることが許され、それが終わると死刑執行人が刑を執行した。それに対して「身体刑」(肉体的苦痛や障害を与える刑)はマルクト広場で行われることが多く、「名誉刑」は、社会的名声の侵害、即ち名誉毀損を目的として執行された。


これで吊るし上げたりする。


鉄の檻。これで川に沈めたりする。


拷問器具


執行者のマスク


執行者の剣と斧


Eiserne Jungfrau(アイアン・メイデン)


聖ヤコブ教会(工事中)


市壁をぐるっと歩いてみるか


これはまた疲れそうな予感。


市壁から街の眺め。


市壁から街の外の眺め。
弓を射やすいようにこんな形になっているんだろうか。


曲がり角


この市壁は第二次世界大戦の時、軍事的な意義がないにも関わらずアメリカに破壊された。
後に、この市壁を復旧する為に寄付した人の名前や企業の名前が刻まれている。
日本人の名前をちらほら見かけた、企業では JTB や京王百貨店などの名前があった。


ローテンブルクの住人だってテレビは見たい。でも屋根の上にでかいパラボナアンテナを付けてしまっては街の景観を損ねてしまう。
「そうだ、パラボナアンテナを屋根の色で塗ってカモフラージュすれば良いんだ!!!」


北西から東側の市壁をぐるりと回って南側に着くと、ここで歩ける市壁は終了。


Spitalbastel(シュピタール・バスタイ)って所に入るとフラッシュ焚かないと撮れないくらい暗い所だった。


窓の外を向き構えている大砲がいくつか。一体何から守っているというのか。


シュピタール・バスタイを外から。
外から見るだけだとあの小窓から大砲がこっちに向けられているって事に気が付かないだろうな。


市壁に住まう鳥。


シーバース塔(左)とコーボルツェラー門(右)


夜の市庁舎


夜になると現れる夜回り番人、その実態は観光ガイド風コメディアン。
ローテンブルクの名所を英語で面白おかしく説明してくれる。


晩メシ。
豚肉とジャガイモと思いきや、ジャガイモをすり潰して団子にしたような食べ物 Knödel(クネーデル)だった。

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hoge

ドイツ2日目 - Göttingen から Würzburg まで

2008/09/27 Saturday 19:26:04


朝メシ。ハムの種類が多いな。


朝のゲッティンゲン


朝のMarktplatz(マルクト広場)


街のアイドル、ガチョウ姫リーデル


ライオン


よく解らないけどフラクタル発見


Prinzeen Str.(プリンツェン通り)とWeender Str.(ベンダー通り)の交差点にある像


聖ヨハネス教会


中心街から北の方にあるゲッティンゲン大学
ガウスの像があるだろうと思って来てみたけど何処にも見当たらない。
学生っぽい人を見つけたのでガウスは何処ですか?って聞いてみると、まったく反対方向だよって教えてくれた。


街の南の方ではフリーマーケットが行われていた。


狐っぽいぬいぐるみ?
やけにリアルだけどまさか・・・


ついにガウスとウェーバーを発見!
左がウェーバーで右に座っているのがガウス。


昼になるとだんだん人が多くなってきた。


家の1階と2階の間の所に、昔住んでいた人の名前が書かれていることがある。
偶然ガウスの住んでいた家を発見。


どこかの国のツアーの人たちに遭遇したのでついて行ってみる。


美容室?の前で店員さんが出てきて小芝居が始まった。


駅で Göttingen(ゲッティンゲン) から Würüzburg(ヴュルツブルク) 行きの切符を買う。最初と違って、慣れてくると簡単に買える様になってきた。
というかこの自動券売システムは素晴らしい。言語を選べば英語でも表示できるし、時刻表とか乗り換えとかも検索できる。日本にも導入して欲しい。


電車を待ってる間にファーストフード店で軽食を食べる。
チープな外見の割にウインナーは本物の味がした。(1,30€)


ICE でヴュルツブルクへ。


ヴュルツブルクに到着


ヴュルツブルク駅前、路面電車が走っている。


馬の像


大聖堂。


大聖堂の中。厳粛な雰囲気の中あんまりパシャパシャ撮るのは失礼な気がしたので1枚だけ。


レトロな市庁舎、現役で使われているらしい。


Alte Mainbrücke(アルテ・マイン橋)に到着、日曜なので人が多い。


Festung Marienberg(マリエンベルク要塞)が見える。
これからあの要塞に登る。


要塞への入り口、普通の民家の間にあるんだな。


ぐんぐん登っていく。


要塞への門


まだ登るのか・・・
まっすぐか右の分かれ道に進むか迷ってまっすぐ進むことにした。


薄暗い入り口


また城壁、ここはお堀になってたんだろうな。


やっと要塞の中に入れた。


教会と塔が見える。


教会に入ってみる。


床の彫刻


人が出てきた。


旗を持ってどこかに行ってしまった。


井戸の前。


要塞内レストランの前にあった鎧。


塔には登れなかった。


要塞から街の眺め


要塞の中に葡萄畑


要塞の中に駐車場


マシクリ塔、入り方が解らなかった(そもそも入れないのか)。


葡萄畑からの街の眺め。


夕方のヴュルツブルク。
まだ 18時なのにほとんどのお店が閉まっていく。
法律で決まっているんだとか、コンビニがないのもカルチャーショック。


夜のマイン川とマリエンベルク要塞


メニューが読めないので適当に頼んだら魚が出てきた。
ウインナーが食べたかったんだけど、これはこれで美味しかった。

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hoge

ドイツ1日目 - 目黒区から Göttingen まで

2008/09/25 Thursday 23:51:39


ここはまだ東横線


成田空港到着


この飛行機に乗る


空の上


陸が見える、ロシアの上空かな


Frankfurt Flughafen(フランクフルト空港)に到着


Häagen Dazs(ハーゲンダッツ)見っけ
(後で知ったけど、ハーゲンダッツはアメリカの会社)


切符の買い方がまったく分からない・・・
右も左も分からないとはこの事。


駅員さんに聞きつつなんとか切符を買って、Frankfurt Hauptbahnhof(フランクフルト中央駅)行きのプラットホームを探す。
F-hbf って略しすぎだろ、どうやら Hauptbahnhof(ハウプトバーンホーフ)が中央駅って意味らしい、それを略して hbf。


これがSバーンか


フランクフルト中央駅に到着


フランクフルトの街並。
寒い!気温は 7度とか言っていたような気がする。半袖の人は自分を除き誰も居なかった。


フランクフルト中央駅ターミナル


マクドナルドフランクフルト店
Ich liebe es(I’m loving it)


トイレが有料(0.70€)しかも自動改札に2€入れたらお釣りが出てこなかった。
入り口のおっさんにお釣りを返してくれって言っても返してくれなかった。


ドイツの新幹線 ICE、これからこれに乗る。


Göttingen(ゲッティンゲン)に到着。ちょうど暗くなってきた。


夜のゲッティンゲン駅
北に移動したからフランクフルトよりさらに寒い!


ファーストフードっぽいお店で肉っぽい料理を食べる。(6€)
店員に英語が通じなかった、しかも事前に買っておいた会話集の本を ICE かどこかに置き忘れてきた事に気が付いた。
初日にしてオワタ\(^o^)/


駅から Prinzen Str.(プリンツェン通り)に行く途中の地下道。
らくがきなのか元からこういうデザインなのか判らないけど多分らくがき


これも多分らくがき。


ドイツのバラエティ番組、ブドウを踏みつけて絞り出るブドウ汁の量を競っている。

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hoge

ドイツ語を覚える。

2008/09/13 Saturday 04:32:56

もう間に合わないだろうけど、あと 数時間で出来るだけドイツ語を覚える。
まず、ドイツ語に登場する ä や ü や ö と言ったウムラウトを emacs 入力する方法について。
これが出来ないとこの blog が書けない。
emacs では Ctl-x + Enter + l として
Set language environment (default English): Dutch
を実行する。
これで ウムラウトが入力できるようになった。
たとえば ä は “a と入力する。

いくつかの名詞と基本文法を覚えたけど冠詞が色々有りすぎて作文できない。
よく使いそうな会話例をそのまま覚え込んでいく。

* こんにちは
Guten Tag.
グーテン ターク

* チェックインお願いします、名前は hamano です。
Ich möchte mich jetzt eintragen, mein name ist hamano.
イッヒ メヒテ ミッヒ イェッツト アイントラーゲン マイン ナーメ イスト ハマノ

* ビールをください。
Bier, bitte.
ビーア ビッテ

* おかわりください。
Noch ein Glas, bitte.
ノッホ アイン グラース ビッテ

最低限の会話例を覚えたので、時間まで雷で停止していたサーバーを復帰させたり、止まっていたDB レプリケーションを同期させたりする。
そんなことしてる場合じゃない、そろそろ出発しないと。

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hoge

買った本

2008/09/03 Wednesday 23:13:22

まだほとんど読んでないけれど。

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hoge

LL Future メモ

2008/09/01 Monday 23:36:59

眼鏡を忘れてしまったのでスライドが見え辛くて困った。去年も同じ事言ってたような気がする。
あと予想外に EeePC のバッテリの減り具合が早かったこと。ディスプレイを暗くしたり省電力のチューニングをしておくべきだった。結局 5 時間ぐらいしか持たなさそうだったので、興味の薄いセッションは、電源を落としてバッテリを温存した。
alohakun の LLVMのセッションが一番興味深かったな。

= 基調講演(larry wall) =
perl6 のシンタックス拡張機能の話。
ほとんど聞き取れなかったけど高橋メソッドで字が大きかったので辛うじて読めた。

| serial
|| parallel

prefix:sym<+>
prefix:sym&lt++>
prefix:sym<+->
infix:sym<cm>
statement いろいろ
LTM(longest token match)
LTM vs polymorphism
perl6 can easily parse perl6
LTM backoff
longest -> shortes
* P6REGEX
\h, \v
extendet syntax
(no more /x)
(no more /s)
^^ amd ^
(no more /m)
$1 matches litelally. no more \1

perl 5 to p6 で気を付けること
-> 互換性がないよ
* 互換モードで実行する
* 変換する

= LLで未来を発明する =
100年後の言語
* matz
100年後に今のようなプログラミング言語は使われていない
* 住井さん
min caml の人
わからない
100 年前に λ計算は在った
** 全自動証明付言語
** 目的特化言語
** グラフィカル言語
** 量子言語
* 藤田さん
人間の労力を減らすことが目的
** GC
** 並列処理
排他制御でガチガチ->おもしろくない
CPU が GC や動的言語の特徴を持つようになる
C, C++ のアドバンテージ失われるのではないか
->絶滅の危機
抽象度が高い方がパフォーマンスが出るようになるのではないか

** higepon
mosh
lisp 大好き
2070年 言語大統一理論 すべては lisp
コンピューターは空気のような存在

* larry
self defined
scalable
optimazable
palalezable
accesible
trancable
自然言語からの変換
itraansparent
communijty based

closure for C++

数学的記法でいいところ
-> + とか - とか

* なにをしてきましたか?
larry> perl6
matz> ruby
プログラミングに興味を持つ人が増えることに貢献してきた

住井さん
プログラミング言語理論
mincaml -> 趣味、関数が多言語の宣伝

DSL を実装するためのツールとしyipsiron
SICP
** higepon
mosh
mona OS
カッコの自動補完機能

*これからなにをしますか?
** matz
言語に興味を持つ人を増やす
ユーザーがシンタックスを定義する事はよくないのではないか
* larry
missing fanctional
most dynamic langage

* 関数型ってどこが良いんでしょう?
宣伝文句が弱くてついてこない

アイディアを盗むのにちょうど良い
手続き型言語にない概念を学べる
いじれるところが少ないとつまらないが、多いと普通の人がハマる

agree good enough
difficult very well

エラーメッセージをなんとかすれば、もっと人が増える
ruby のエラーメッセージ
-> あんまり考えてない

error message
may be http for information
navigate to web

** 吉岡さん登場
使われているコンピュータがノイマン型であればC は残るのではないか
100 年後も変わらないのではないか
800 人中野に集まったというところは昔と違う
コミュニティベースになった
言語のからみんなでわいわい作られることは 100 年後変わらない

** matz
抽象度を上げても下げても同じように見えるフラクタルという思いつき

** security について
ruby と perl は taint model

== alohakun ==
LL future の LL とは関係がない。
LowLevel

* LLVM
RISC ライク
レジスタマシン

* 使いどころ
設定ファイルやオプションが多い環境で有利
MAC OSX OpenGL スタックに採用

移植性と効率性のとれーどオフ

* toolchain
1. Cプログラム -> LLVM 命令
2. LLVM コード -> AVM2 命令
3. AVM2 命令 -> ネイティブコード

* 過去のC資産の再利用を重視
Cで書くメリットはほとんどない
ブラウザ情でC の資産

* なぜ LLVM コードを一度生成するか
すでに llvm-ghcc が存在しているのが大きい

*関連プロジェクト
Nested VM
IKVM.NET

* 疑問
ブラウザ上で既存の言語を動かして未来が開けるのか?

java との相互運用がキー
そもそも LL に future があるのか

GCC フロントエンドのじゅうようせいが増す
-GCC コンパイラインフラ
-LLVM 実行環境インフラ
LLVM 勉強会
バイナリだけが出力じゃない
いろんな機械語が吐ける
LLVM ->ABC
C言語のコーどをLLVM にして
AS よりはやい
インライン展開できる
最適化やりやすい

= LT =
== twitter で人工無能を作ろう ==
人工無能が人間になれるチャンス

* オウム返し
* 一定の0単語に一定の単語で返す
* マルコフ連鎖

語尾に「なのよ」とつける
マルコフ連鎖とランダムの組み合わせ

== client side database strage ==
book mqark tool dashmark
セキュリティドメイン毎のアクセス制御

== nario ==
nari
i aam Cruby
GC のテストの為に nario を作った。

== pit で救う世界 ==
account management tool
$HOME/.pit/

== unbabel ==
インラインアセンブラ
LL LL を埋め込む
brain fack に C

== RoR ==
hackers cafe
rails ちょろQ
電脳眼鏡
自走式WEB サーバー
電脳スターラリー

== ちょっと草植えときますね型言語 Grass ==
wWv の3文字
λ

ニワン語
mosh
== scilab で数値計算 ==
Scicos
数値計算言語

グラフ上の点を直線で近似

行列つくって最小二条問題を特
Scilab toolbox contest
== yet another prototyping project =
newton script
pascal + json

9prototyop 指向
javascript
== gallina ==
india で開発
雌鳥

関数亜第一級
無名関
型も第一級
C++ のテンプレートそうとう
数値から型を生成
言語内で静的検証できる
高い品質
テストが必要ない
ocaml のコード生成
byte code に
ニコ動

== 並列プログラミング言語 haskel==
* native
* Concurrent Haskel

GHC 6.10.1
プロファイラまdata paraqllel haskelだ
DPH

自動並列化
正格評価
ベクトル化
GPU で実行できるように

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hoge