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cuspy memo


買った本

2008/09/03 Wednesday 23:13:22

まだほとんど読んでないけれど。

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LL Future メモ

2008/09/01 Monday 23:36:59

眼鏡を忘れてしまったのでスライドが見え辛くて困った。去年も同じ事言ってたような気がする。
あと予想外に EeePC のバッテリの減り具合が早かったこと。ディスプレイを暗くしたり省電力のチューニングをしておくべきだった。結局 5 時間ぐらいしか持たなさそうだったので、興味の薄いセッションは、電源を落としてバッテリを温存した。
alohakun の LLVMのセッションが一番興味深かったな。

= 基調講演(larry wall) =
perl6 のシンタックス拡張機能の話。
ほとんど聞き取れなかったけど高橋メソッドで字が大きかったので辛うじて読めた。

| serial
|| parallel

prefix:sym<+>
prefix:sym&lt++>
prefix:sym<+->
infix:sym<cm>
statement いろいろ
LTM(longest token match)
LTM vs polymorphism
perl6 can easily parse perl6
LTM backoff
longest -> shortes
* P6REGEX
\h, \v
extendet syntax
(no more /x)
(no more /s)
^^ amd ^
(no more /m)
$1 matches litelally. no more \1

perl 5 to p6 で気を付けること
-> 互換性がないよ
* 互換モードで実行する
* 変換する

= LLで未来を発明する =
100年後の言語
* matz
100年後に今のようなプログラミング言語は使われていない
* 住井さん
min caml の人
わからない
100 年前に λ計算は在った
** 全自動証明付言語
** 目的特化言語
** グラフィカル言語
** 量子言語
* 藤田さん
人間の労力を減らすことが目的
** GC
** 並列処理
排他制御でガチガチ->おもしろくない
CPU が GC や動的言語の特徴を持つようになる
C, C++ のアドバンテージ失われるのではないか
->絶滅の危機
抽象度が高い方がパフォーマンスが出るようになるのではないか

** higepon
mosh
lisp 大好き
2070年 言語大統一理論 すべては lisp
コンピューターは空気のような存在

* larry
self defined
scalable
optimazable
palalezable
accesible
trancable
自然言語からの変換
itraansparent
communijty based

closure for C++

数学的記法でいいところ
-> + とか – とか

* なにをしてきましたか?
larry> perl6
matz> ruby
プログラミングに興味を持つ人が増えることに貢献してきた

住井さん
プログラミング言語理論
mincaml -> 趣味、関数が多言語の宣伝

DSL を実装するためのツールとしyipsiron
SICP
** higepon
mosh
mona OS
カッコの自動補完機能

*これからなにをしますか?
** matz
言語に興味を持つ人を増やす
ユーザーがシンタックスを定義する事はよくないのではないか
* larry
missing fanctional
most dynamic langage

* 関数型ってどこが良いんでしょう?
宣伝文句が弱くてついてこない

アイディアを盗むのにちょうど良い
手続き型言語にない概念を学べる
いじれるところが少ないとつまらないが、多いと普通の人がハマる

agree good enough
difficult very well

エラーメッセージをなんとかすれば、もっと人が増える
ruby のエラーメッセージ
-> あんまり考えてない

error message
may be http for information
navigate to web

** 吉岡さん登場
使われているコンピュータがノイマン型であればC は残るのではないか
100 年後も変わらないのではないか
800 人中野に集まったというところは昔と違う
コミュニティベースになった
言語のからみんなでわいわい作られることは 100 年後変わらない

** matz
抽象度を上げても下げても同じように見えるフラクタルという思いつき

** security について
ruby と perl は taint model

== alohakun ==
LL future の LL とは関係がない。
LowLevel

* LLVM
RISC ライク
レジスタマシン

* 使いどころ
設定ファイルやオプションが多い環境で有利
MAC OSX OpenGL スタックに採用

移植性と効率性のとれーどオフ

* toolchain
1. Cプログラム -> LLVM 命令
2. LLVM コード -> AVM2 命令
3. AVM2 命令 -> ネイティブコード

* 過去のC資産の再利用を重視
Cで書くメリットはほとんどない
ブラウザ情でC の資産

* なぜ LLVM コードを一度生成するか
すでに llvm-ghcc が存在しているのが大きい

*関連プロジェクト
Nested VM
IKVM.NET

* 疑問
ブラウザ上で既存の言語を動かして未来が開けるのか?

java との相互運用がキー
そもそも LL に future があるのか

GCC フロントエンドのじゅうようせいが増す
-GCC コンパイラインフラ
-LLVM 実行環境インフラ
LLVM 勉強会
バイナリだけが出力じゃない
いろんな機械語が吐ける
LLVM ->ABC
C言語のコーどをLLVM にして
AS よりはやい
インライン展開できる
最適化やりやすい

= LT =
== twitter で人工無能を作ろう ==
人工無能が人間になれるチャンス

* オウム返し
* 一定の0単語に一定の単語で返す
* マルコフ連鎖

語尾に「なのよ」とつける
マルコフ連鎖とランダムの組み合わせ

== client side database strage ==
book mqark tool dashmark
セキュリティドメイン毎のアクセス制御

== nario ==
nari
i aam Cruby
GC のテストの為に nario を作った。

== pit で救う世界 ==
account management tool
$HOME/.pit/

== unbabel ==
インラインアセンブラ
LL LL を埋め込む
brain fack に C

== RoR ==
hackers cafe
rails ちょろQ
電脳眼鏡
自走式WEB サーバー
電脳スターラリー

== ちょっと草植えときますね型言語 Grass ==
wWv の3文字
λ

ニワン語
mosh
== scilab で数値計算 ==
Scicos
数値計算言語

グラフ上の点を直線で近似

行列つくって最小二条問題を特
Scilab toolbox contest
== yet another prototyping project =
newton script
pascal + json

9prototyop 指向
javascript
== gallina ==
india で開発
雌鳥

関数亜第一級
無名関
型も第一級
C++ のテンプレートそうとう
数値から型を生成
言語内で静的検証できる
高い品質
テストが必要ない
ocaml のコード生成
byte code に
ニコ動

== 並列プログラミング言語 haskel==
* native
* Concurrent Haskel

GHC 6.10.1
プロファイラまdata paraqllel haskelだ
DPH

自動並列化
正格評価
ベクトル化
GPU で実行できるように

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wmuim

2008/08/30 Saturday 02:32:12

つい最近、日本語入力環境を atokx2 + iiimf から uim + anthy に移行してみて、ようやく慣れてきた所。
でも window manager の fluxbox と uim のツールバーの親和性が良くない。
uim-toolbar-gtk-systray は 横幅がつぶれてしまうし、
uim-toolbar-gtk はどこに移動しても邪魔に感じる
太古の GUI コンポーネント DockApps の出番だ。wmuim を作ろう。さあ作ろう!
って思い立った直後、既に作られている事を知った。orz

http://wmuim.sourceforge.jp/

なんだこれは、ちょっとカッコいいじゃないか!

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Font::FreeType がビルドできない

2008/08/25 Monday 03:18:29

CPAN の Font-FreeType-0.03 をインストールしようとしたときの事。

% make
cp lib/Font/FreeType.pm blib/lib/Font/FreeType.pm
cp lib/Font/FreeType/Glyph.pm blib/lib/Font/FreeType/Glyph.pm
cp lib/Font/FreeType/Face.pm blib/lib/Font/FreeType/Face.pm
/usr/bin/perl /usr/share/perl/5.10/ExtUtils/xsubpp -typemap /usr/share/perl/5.10/ExtUtils/typemap -typemap typemap FreeType.xs > FreeType.xsc && mv FreeType.xsc FreeType.c
cc -c -I/usr/include/freetype2 -D_REENTRANT -D_GNU_SOURCE -DDEBIAN -fno-strict-aliasing -pipe -I/usr/local/include -D_LARGEFILE_SOURCE -D_FILE_OFFSET_BITS=64 -O2 -g -DVERSION=\”0.03\” -DXS_VERSION=\”0.03\” -fPIC “-I/usr/lib/perl/5.10/CORE” FreeType.c
FreeType.xs: In function ‘XS_Font__FreeType__Glyph_char_code’:
FreeType.xs:808: error: lvalue required as left operand of assignment

FreeType.xs:808 はこんなコード

RETVAL = newSVuv((UV) glyph->char_code = char_code);

このキャストは、マズそうなのでカッコで括る。

@@ -805,7 +805,7 @@
             char_code = FT_Get_First_Char(face, &glyph_idx);
             while (glyph_idx) {
                 if (glyph_idx == glyph->index) {
-                    RETVAL = newSVuv((UV) glyph->char_code = char_code);
+                    RETVAL = newSVuv((UV) (glyph->char_code = char_code));
                     break;
                 }
                 char_code = FT_Get_Next_Char(face, char_code, &glyph_idx);

他にいろいろwarning は出てるけどビルドは出来た。めでたしめでたし。

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EeePC 901 – emobile が繋がらない

2008/07/30 Wednesday 23:27:33

EeePC 901 と抱き合わせで契約した emobile に linux の ppp で繋いでみようと思ったら上手く繋がらない。ハードは D02HW という USB 接続のデータカード。
ほとんど provider のコピーだけど /etc/ppp/peers/emobile に

user “em@em”
connect “/usr/sbin/chat -v -f /etc/chatscripts/pap -T *99***1#”
/dev/ttyUSB0
115200
noipdefault
usepeerdns
defaultroute
persist
noauth

こんな風に書いて pon emobile するだけで繋がると思ったのに何度 pon しても繋がらない。
エラーメッセージはこんな感じ。

pppd[4157]: pppd 2.4.4 started by root, uid 0
chat[4158]: abort on (BUSY)
chat[4158]: abort on (VOICE)
chat[4158]: abort on (NO CARRIER)
chat[4158]: abort on (NO DIALTONE)
chat[4158]: abort on (NO DIAL TONE)
chat[4158]: send (ATZ^M)
chat[4158]: expect (OK)
chat[4158]: ATZ^M^M
chat[4158]: OK
chat[4158]: — got it
chat[4158]: send (ATDT*99***1#^M)
chat[4158]: expect (CONNECT)
chat[4158]: ^M
chat[4158]: ATDT*99***1#^M^M
chat[4158]: NO CARRIER
chat[4158]: — failed
chat[4158]: Failed (NO CARRIER)
pppd[4157]: Connect script failed

chatscript を弄ったりして、何度試しても NO CARRIER で失敗するのであれこれ調べてみると。
まず最初に windows で接続しなければ Solaris で繋がらなかった。というエントリを見つけた。

瀧(紅呪)’s Blog – コンピュータTips/Solaris/E-MOBILEを利用する – 瀧康史のWEBサイト

windows は1台も持ってないのでしげくんのノートPC(windows) を借りて試してみると普通に繋がった。
そのあと、linux の EeePC で pon emobile してみると、これまたあっさり繋がった。

ハードウェア故障とかATコマンドの間違いとかそんなチャチなもんじゃあ断じてねえ
もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…

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